2026年10月の記事一覧
10/31~11/1 三野谷公民館まつり
10月31日(土)10:00~16:00、11月1日(日)10:00~14:00 三野谷公民館まつりに本校児童生徒の作品を展示します。是非、見に行ってください。
また、1日の抽選会では、本校中学部の作業製品4点を特別賞として提供しました。どんな製品かは、後日紹介いたします。公民館職員の方からは、「すてき!」と言っていただきました。
10/30 中学部2年生宿泊学習/七小ジャズコンサート/給食
10月30日 中学部2年生が宿泊学習から無事に帰ってきました。生徒にインタビューすると「バラ園が楽しかった」「バラ園にどこでもドアがあった」「(バラ園のステージで)忍者ごっこをした」「ハンバーグを食べた」などいろいろと話してくれました。写真は、埼玉県県民活動センターで退所式をしている様子です。
第七小学校で開催された、学校における文化芸術鑑賞・体験推進事業(文化庁)「パーカッション&JAZZコンサート」にご招待いただき、中学部1,3年生が参加しました。「のってきたら曲の途中でも『イエーイ!』って言っていい」ということで、みんなで声を出したり、リズムにのって手拍子をしたりしました。帰校した生徒にインタビューすると、「聖者の行進がよかった」「つばさをくださいがすき」「トイストーリーの君は友達がよかった」など思い思いの気に入った曲をあげていました。楽器の絵を見せてどの楽器がよかったか尋ねると、テナーサックスやウッドベースを指差したり、「ピアノとドラム」と言ったりしていました。
今日の給食(くろパン、ぎゅうにゅう、パンプキンシチュー、こまつなサラダ、みかん)パンプキンシチューのホワイトソースやサラダのドレッシングは、給食室で手作りしていてとてもおいしかったです。
10/29 中学部2年生宿泊学習/給食
10月29日 中学部2年生が今日から1泊2日で宿泊学習に出かけました。さいたま水族館(羽生市)や伊奈町バラ園を見学し、宿泊地は、埼玉県県民活動センター(伊奈町)です。家族から離れての宿泊は、言葉では語りつくせない特別に楽しみな体験となるようです。
今日の給食(ごはん、ぎゅうにゅう、ホキのみそマヨネーズやき、もやしとコーンのソテー、チンゲン菜のみそ汁)ホキのみそマヨネーズ焼きは、本校人気メニューの一つです。みそマヨネーズソースは本校給食室手作りです。ホキの切り身1枚1枚に丁寧に塗り、焼き上げています。とてもおいしくいただきました。
10/27 七小遊び交流2回目/学校給食ぐんまの日週間5日目
10月27日 館林市立第七小学校4年生と本校小学部4~6年生の遊び交流2回目を行いました。今日は、本校の子どもたちが学校内を案内したり、作ったゲームで一緒に遊んだりしました。
今日の給食(ごはん、ぎゅうにゅう、ぐんまのねぎこんコロッケ、じょうしゅうきんぴら、こしねじる、ぐんまのなっとう)ぐんまのねぎとこんにゃくが入ったコロッケ、こんにゃくやシイタケ、さつまあげが入ったじょうしゅうきんぴら、こんにゃく・しいたけ・ねぎが入ったこしね汁、ぐんまのなっとうという群馬の郷土料理と食材たっぷりメニューでした。こしね汁は、地域の障がい者事業所HOMEさんから納入された肉厚のしいたけをたっぷり使いました。ぐんまのなっとうは、給食用に群馬県産の大粒大豆で作られたなっとうです。
10/26 学校給食ぐんまの日週間4日目
10月26日 今日の給食(もちげんまいごはん、ぎゅうにゅう、なすいりマーボーどうふ、もやしのナムル、うめゼリー)群馬のうめゼリーを提供したかったのですが、発注の関係で和歌山県産のうめゼリーとなりました。群馬県は、うめの収穫量全国2位です。圧倒的な第1位は和歌山県です。マーボー豆腐の豚ひき肉も群馬県産でした。
10/23 学校給食ぐんまの日週間3日目
10月23日 今日の献立(こめっこパン、ぎゅうにゅう、おっきりこみ、ぐんまのしゅうまい、りんご)群馬県は、全国有数の小麦の産地です。その小麦でつくった地粉を使って作る手打ちのひもかわ(平たい太めの麺)を、だいこんやサトイモなどの地場産野菜たっぷりの鍋に「切っては入れ、切っては入れ」して煮込んで食べたことから「おきりこみ」と呼ばれるようになりました。地域によって「おっきりこみ」「にぼうとう」などと呼ばれ、具材や味付けが変わりますが、熱々のトロっとした味わいが特徴です。
今日のぐんま県産食材:こめっこパン(群馬県産米でつくられた米粉を50%使用した給食用パン)、ぐんまのしゅうまい(群馬県産の豚肉を使っているしゅうまい)、おっきりこみ(群馬県産小麦の麺を使用。麵は館林市内で作られています。)
10/22 学校給食ぐんまの日週間2日目
10月22日 今日の給食は、学校給食ぐんまの日に加えて一日早いお月見献立です。
今日の給食(ごはん、ぎゅうにゅう、くりごはんの具、さんまのしょうがに、けんちん汁)十三夜の献立です。十三夜は「栗名月(くりめいげつ)」や「豆名月(まめめいげつ)」と呼ばれていることから、くりごはんを提供します。栗とごはんを混ぜて食べたい人と別々に食べたい人がいるのでご飯と具を別々に提供します。お米はいつもですが、JA邑楽館林さんから納品していただいている地元産の「にじのきらめき」、ぎゅうにゅう、こんにゃくがぐんまの食材です。
10/21 PTA行事秋祭り/学校給食ぐんまの日週間1日目
10月21日 PTA役員とPTAボランティアのご協力で、「秋祭り」が行われました。ハロウィンをテーマにした飾りつけや仮装、ゲーム(くじ引き、ボウリング、写真撮影、オバケ釣り、輪投げ、ガチャガチャ)などの活動を通して、人とかかわる経験を増やすことをねらいにしています。ゲームなどは、保護者の皆さんの手作りで、子どもたちは一足早いハロウィンパーティーを楽しみました。
今日の給食(ゆめロール、ぎゅうにゅう、ぶたにくのワインソースに、コールスローサラダ、やさいスープ)今日から1週間は、学校給食ぐんまの日献立として、ぐんまにちなんだ食材や郷土料理を提供します。今日のぐんまの食材は、ゆめロールと豚肉です。
10/20 第七小学校との遊び交流/給食
10月20日 小学部4~6年生と第七小学校4年生との遊び交流の1回目がありました。本校としては、隣の小学校に通う子どもたちと触れ合うことを通して、社会性と豊かな人間性を育むことをねらいに「七小のおともだちとあそぼう」という生活単元学習で計画しています。第七小学校は、互いを正しく理解し、共に助け合い、支え合って生きていくことの大切さを知ることをねらいに、「なかよし特別支援学校(福祉)」として総合的な学習の時間で計画しています。それぞれにとって、よい学びとなるよう両校の教員が協働しています。写真は、交流会の初めに特別支援学校の教員から話を聞いている第七小学校児童の様子とグループでの遊びの様子です。
今日の給食(ごはん、ぎゅうにゅう、さけのしおやき、ごまずあえ、さつまじる) 和食の定番メニューですが、サケがとてもおいしく、子どもたちは喜んでいました。季節のサツマイモを使った、さつま汁は秋の味覚を感じました。
10/19 異学年交流/給食(中学部2年生が考えた献立)
10月19日 異学年交流グループの4グループのうち2グループが交流会をしました。月(つき)グループは、上学年の生徒がパラバルーンを操作して、低学年の児童を楽しませるような活動をしていました。太陽(たいよう)グループは、上学年と下学年の子の組み合わせで、デカパンリレーをしていました。上学年の子は、小さい子の動きをよく見て、待ったり、リードしたりしていました。
今日の給食(ごはん、ぎゅうにゅう、とりにくのからあげ、レンコンのいりに、だいこんのみそしる)中学部2年生が考えたメニューの第5弾。Bくんが考えた、唐揚げと煮物とみそ汁の組み合わせです。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   | 7   |
8   | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   | 14   |
15   | 16   | 17   | 18   | 19   | 20   | 21   |
22   | 23   | 24   | 25   | 26   | 27   | 28   |
29   | 30   | 1   | 2   | 3   | 4   | 5   |